8月19日に簿記部生徒を対象に、東京CPA会計学院理事長・校長 高橋淳二様をお招きし、ご講演いただきました。
公認会計士としての豊富な実務経験をもとに、公認会計士と税理士の違いや簿記・会計の意義についてご説明いただきました。
特に減価償却費を例に、考え方などを分かりやすく解説されました。
また、金銭管理や契約など社会生活に必要な知識にも触れていただき、簿記・会計を学ぶ意義を深める貴重な機会となりました。
簿記部 講演会
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8月19日に簿記部生徒を対象に、東京CPA会計学院理事長・校長 高橋淳二様をお招きし、ご講演いただきました。
公認会計士としての豊富な実務経験をもとに、公認会計士と税理士の違いや簿記・会計の意義についてご説明いただきました。
特に減価償却費を例に、考え方などを分かりやすく解説されました。
また、金銭管理や契約など社会生活に必要な知識にも触れていただき、簿記・会計を学ぶ意義を深める貴重な機会となりました。